調査データ

Data

調査データ市場動向

2022年10月 首都圏における「中古マンション」の価格動向

首都圏の中古マンション1戸あたり平均価格は3,863万円で、前月比+1.0%と上昇。16カ月連続して全8エリアで前年同月を上回り、上昇傾向が継続。東京23区、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県(西部/他)の7エリアで2017年1月以降最高額を更新。中でも、埼玉県他の最高額更新は16カ月連続に。

調査データ市場動向

2022年10月 首都圏における「新築戸建」の価格動向

首都圏の新築戸建の平均価格は4,488万円で、前月比+0.5%と上昇。12カ月連続して全8エリアが前年同月を上回り、上昇傾向が続く。東京都下、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県他、千葉県西部の5エリアで2017年1月以降最高額を更新。神奈川県他は初の4,000万円台に。

調査データ市場動向

2022年10月 全国主要都市の「賃貸マンション・アパート」募集家賃動向

マンションの平均募集家賃は、東京都下・埼玉県・千葉県・札幌市・福岡市の5エリアが全面積帯で前年同月を上回る。ファミリー向きマンションは、前月に続き全10エリアで前年同月を上回る。中でも、東京23区・東京都下・神奈川県・埼玉県の4エリアは2015年1月以降最高値を更新。アパートもファミリー向きが全エリアで前年同月を上回る。中でも、東京23区・神奈川県・埼玉県・大阪市の4エリアは2015年1月以降最高値を更新。

調査データ市場動向

2022年7~9月期 地場の不動産仲介業における景況感調査

賃貸仲介の業況DI は、全14エリア中11エリアで前期を下回ったが、前年同期比では12エリアでプラスとなり、全般的に回復傾向を維持している。売買仲介の業況DI は首都圏・近畿圏とも小幅な動きが継続。底堅い購入需要はあるものの、物件価格の高騰や経済・景気の先行き不安などで伸び悩み。不動産店が接客時に妥協されにくいと感じる条件は『部屋の広さ』が最多。特に売買で顕著。

調査データトレンド調査

子どものための住まい探しに関する調査

2017年1月以降、第一子が15歳になるまでの間に引越しをした、全国の22~58歳を対象に子どものための住まい探しについて調査を実施いたしました。

調査データ市場動向

50坪以下の貸店舗の募集動向 2022年度上期(22年4月~22年9月)

東京9エリアにおける2022年度上期の50坪以下の貸店舗の募集賃料は、条件別では飲食店可物件が27,478円/坪(前期比+5.2%)、飲食店不可物件が17,412円/坪(同+0.6%)。飲食店可が飲食店不可を10,066円、率にして57.8%上回った。フロア別では1階物件が26,758円/坪(同+6.2%)、1階以外物件が19,705円/坪(同一1.2%)。1階が1階以外を7,053円、率にして35.8%上回った。

調査データ市場動向

2022年9月 首都圏における「中古マンション」の価格動向

首都圏の中古マンション1戸あたり平均価格は3,824万円で、前月比横ばい。15カ月連続して全8エリアで前年同月を上回る。東京23区、神奈川県他、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県他の5エリアで2017年1月以降最高額を更新。埼玉県他の最高額更新は15カ月連続。

調査データ市場動向

2022年9月 首都圏における「新築戸建」の価格動向

首都圏の新築戸建の平均価格は4,467万円で、前月比+1.0%と上昇。11カ月連続して全8エリアが前年同月を上回り、上昇傾向が続く。東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、千葉県(西部/他)の6エリアで2017年1月以降最高額を更新。神奈川県他の最高額更新は12カ月連続。

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